一社の経営判断は、
経営者自身の人生だけでなく、
社員、家族、取引先、地域へと静かに波紋を広げていきます。
利行堂は、その一つひとつの判断に寄り添う存在です。
数字は見ているはずなのに、先が見えない
社員と同じ方向を向けているか、不安になる
次の一手に、ワクワクができなくなっている
相談できる相手がいない
判断の重さを、一人で引き受けている
利行堂は、
中小企業診断士としての専門性と、
「利行(自他を利する)」という考え方を軸に、
経営者の判断に伴走する個人事業です。
答えを押し付けるのではなく、
判断できる状態を整えることを大切にしています。
売上・利益構造の整理
資金繰り・キャッシュフロー
補助金・融資の活用
数字を使った意思決定の支援
経営者と社員の認識のズレの可視化
対話の場づくり
人材育成・定着
採用・育成につながる組織文化づくり
セルフキャリアドック
事業計画・中期構想
経営者の判断整理
次の一手を言語化する対話
「やりたいこと」と「できること」の接続
NPO法人の設立・運営・承継
行政・地域との協働
利行の実践としての地域支援
2026.4.21|公的支援【山口県】
【無料】デジタル対応型経営課題診断のお知らせ
診断士が貴社へ伺い、経営課題を無料で診断します(最大3回)。
制度の詳細は、お知らせページをご覧ください。
正しいアドバイスをしているつもりなのに、逆に抵抗された経験はないですか…
私はいつも仕事の話をしているつもりなんです。業務のこと、会社のこと、成果のこと。でもなぜか人間関係の話になり…
「計画通りに育てても、人は思うように育たない」人材育成に関わる方なら、一度は感じた…
同じように仕事をしているのに、なぜあの人は前に進め…